ニューヨーク・タイムズ紙の記事に感動したアレック・ボールドウィンが、イラクに出兵する18歳の女性兵士の学費を負担することを申し出た。ボールドウィンのスポークスマンによると、記事と一緒に掲載されていた写真がボールドウィンの11歳の娘アイルランドを思い出させ、何かしてあげたいと思ったらしい。この女性兵士は、3年の兵役服務期間が終了した後、大学で生物化学を勉強したいと語り、大スターの突然の申し出に戸惑いながらも大喜びしているようだ。(シネマトゥデイ) 
アレック・ボールドウィン - Mark Von Holden / WireImage.com / MediaVast Japan
現代の足長叔父さんですよね、コレって。 スターはやる事が違いますね〜やっぱり。
こんなスターが日本にも沢山居たら、チャンスに恵まれない若者達が芽を出すきっかけにもなるんでしょうけどねぇ・・・。