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笑えない! 米コメディアンが100万ドルの稀少フェラーリで事故


米国のコメディアン、エディ・グリフィンは、車の運転を運転手に任せておいたほうがよさそうだ。彼は新作映画のプロモーション活動中、100万ドルの貴重なフェラーリをバリケードにぶつけて大破させてしまった。事故はロサンゼルスの32キロ東に位置するアーウィンデール・スピードウェイで起こり、彼は無傷だった。

「このブラザーは空手でも何でも上手くやるけど、運転はできないのさ」と、彼はレポーターに語った。

彼は新作映画『レッドライン』に関連した有名人によるチャリティー・レースイベントのために、運転を練習していたところだった。

車は400台だけ製造されたうちの1台で、この映画のプロデューサー、ダニエル・サデックのものだった。この車には120万ドルの価値があるとみられており、損失はものすごい数字に思われるが、サデックはグリフィンが無事でよかったとしか言わなかった。

彼は不動産投資家でもあり、制作費2600万ドルの映画に私費を投じている。また、彼が2台所有する20万ドルのポルシェ・カレーラスのうち1台を、映画中で破壊されるのに提供している。[ロサンゼルス 27日 ロイター]


フェラーリ



赤い跳ね馬は乗り手を選ぶ。そういう訳ですね~

しかし、持ち主も心が広い! 無事で良かったなんてなかなか言えないですよね(^^;) 値段が値段ですから。
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