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股間を猛牛に突き刺されたが……


もし彼に子供ができたら、闘牛場にいた医師に感謝すべきだろう。

スペイン人の闘牛士、フェルナンド・クルス(25)は13日、行われた闘牛で2匹目の猛牛に太ももを突き刺され、宙に跳ね上げられた。そして地面にたたきつけられた後、さらに股間を突き刺されたのだ。

新聞には闘牛場にいた医師のショッキングなコメントが掲載され、事故の瞬間が繰り返し夕方のテレビニュースで放映された。

「フェルナンド・クルスはうちの角で長さ25センチの裂傷を負った。1つの傷は外転筋の繊維と大腿動脈を切り裂き、もう1つの傷は会陰部で睾丸が二つとも飛び出している」

2時間の手術は成功し、14日にはベッドの上に座ることができた。こんな大けがにもかかわらず、約3週間で再び闘牛ができるというから驚きだ。[マドリード 14日 ロイター]
                      スペイン人の闘牛士、フェルナンド・クルス



正に珍ネタ・・・

おっと、失礼でしたね。 でも、こんな大怪我まで負ってもまた復帰したいと思うんでしょうか・・・。
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