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この人物のオモテとウラ リア・ディゾン(タレント)


 つい先日「透け乳首のお宝動画」が話題になったと思ったら、今度は「パンティー一枚のセクシーDVD」流出だという。「グラビア界の黒船」とか「21世紀のアグネス・ラム」とかいわれるリア・ディゾン(20)のことだ。

「久々の大物登場」とばかり、日本の音楽業界や広告業界が本腰を入れ始めたばかりなのに、こうも次から次へと過去の写真・動画が流出しては、さぞや関係者もお困りのことだろう。どうしてこんなに“流出”が相次ぐのか。そもそもリア・ディゾンって何者?

 日本で芸能活動を始めてから、まだ1年足らず。昨年4月、石田純一や今話題の杉浦太陽らが所属する「スカイコーポレーション」に籍を置いた。

 それまでは、祖国・米国で独自の“活動”を展開していた。生まれたのは86年、ラスベガス。中国系フィリピン人の父親とフランス系アメリカ人の母親というインターナショナルな家庭で育ち、地元の高校を卒業後、単身でロスの演劇学校に進んだ。

「当時、学費を稼ぐためにモデルやレースクイーンのアルバイトをやっていた。と同時に有料ホームページを立ち上げ、自分の写真や映像を販売していたのです。今、日本で話題になっているセクシー画像のほとんどはこの時の物です」(芸能記者)

 なんのことはない。問題の画像は自ら進んで撮影した物だった。日本のアイドルがデビュー後にかつての「ヤンチャ写真」を暴露されるのとは、だいぶ事情が違うようだ。

 いや、もっと言えば、そもそもこうした写真があったからこそ、彼女は日本で芸能活動できるようになった。

「彼女の個人HPに世界中からアクセスが殺到したのです。当時からネットの世界ではほとんど実態が分からぬまま“この写真は誰?”“もっとお宝を”と話題になり、人気が急騰した。特に日本からのアクセスが多かったため、彼女自身が現在の所属事務所にメールを送り、“日本デビュー”となったわけです」(事情通)

 そういえば、バニーガールや魔女、胸元があらわなサンタなどコスプレ満載のカレンダーも、彼女リア自身のアイデアで作られたものだという。

「映像流出でお困り」どころか、日本全体がリアの戦略に乗せられているフシがある。いや、今ごろ驚いているのはオジサンだけか?(ゲンダイネット)


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