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明石家さんまの番組で躓いた八木亜希子


 賞味期限が切れたということだろう。フジテレビの局アナ時代に同期入社の河野景子、有賀さつきとともに“フジの3人娘”ともてはやされた八木亜希子(41)だ。先月25日、「明石家さんちゃんねる」(TBS)に出演して司会を務めたが、結果は散々だった。

「八木がフジを退社してから他局の番組に出演するのは実に7年ぶり。“八木効果”がいまだにどれくらいあるのか、注目が集まっていました。ところが、前週に12.8%あった『さんちゃんねる』の視聴率が、八木が出演したとたん7.3%に急落してしまった。八木本人もショックだったはずです」(マスコミ関係者)

 昨秋にスタートした「さんちゃんねる」の初回視聴率は10.4%とイマイチで、その後も低視聴率が続いていた。ゴールデンタイムの放送で、“さんま”の名前がついた冠番組がこれではマズイ。TBSは春の番組改編期に合わせてテコ入れし、さんまと相性の合う八木を起用したのだが……。

「八木は女子アナブームを牽引した元祖アイドルアナ。でも、今さら“3人娘”とかいわれても視聴者はピンときません。それに久しぶりに登場した八木はぽっちゃりしてオバチャン風になっていました。かつてのファンも老いた八木の姿は見たくないのです」(女子アナウオッチャー)

 結婚して米国暮らしの八木ちゃんの幸せボケもあるかな。ゲンダイネット


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